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寄付金額190,000円

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寄付金額145,000円

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日進市は、名古屋市に隣接した住宅地を中心とした市であり、まだまだ自然の里山や田んぼが残された風景を持っています。そんな残された自然を守りつつ、進取の精神にあふれ、力強い新しい日進市の発展に積極的に取り組みます。日進市の施策に共感いただける方々、かつて日進に住まわれていた方々、学生時代に日進ですごされた方々、日進を応援していただける皆様の「日進市ふるさと納税」のご協力をお待ちしております。

日進市岩崎城春まつり
岩崎城は、室町時代末の平山城で、信長の父である織田信秀によって享禄年間(1528から1531)頃に築城され、その後、徳川(松平)方に奪われたのち、天文7(1538)年頃に丹羽氏清が本郷城から移ったと言われ、以後、慶長5(1600)年三河伊保(豊田市保見町)に一万石の大名として転封されるまでの約60年間、丹羽氏が4代に渡り居城しました。 春には、桜の名所である岩崎城、岩崎川を舞台に殿様・姫様の登城パレードのほか、鳴子踊りやダンス、音楽演奏等のステージパフォーマンスが盛大に行われます。大人から子どもまで、大勢の人で賑わい、出店も多く立ち並ぶ日進市の春を代表するまつりです。

にっしん夢まつり
9月の敬老の日前日の日曜日に、市役所周辺を主会場として開催されます。夏の終わりを彩る市内で一番大きなまつりです。 市内外のチームが多数参加する鳴子おどりのステージ「夢おどり」 約150もの飲食を中心とした出店が立ち並ぶ「夢屋台」 約2,000発の趣向を凝らした花火が夜空を彩る「夢花火」 の3本柱で一日中盛り上がり、楽しめるまつりです。
国登録有形文化財 旧市川家住宅
旧市川家住宅は、野方村の庄屋(しょうや)も務めた市川藤蔵家の住宅です。家伝の文書によれば、同家は明和6(1769)年に分家独立して現在地に屋敷を構えたとされ、現状は文書に記された屋敷の変遷とよく合致します。主屋(しゅおく)は、この分家独立時に植田村(名古屋市天白区)の庄屋宅を移築したものと伝えられ、平成26年度に実施された改修整備工事で宝永6年(1709)の年記がある墨書(ぼくしょ)が発見されました。建造年代が明らかで、土間境の柱を含めた上屋柱四本を梁(はり)でつなぐ当地方に独特な「四つ建て(鳥居(とりい)建て)」形式が成立する過程を知る上で貴重な事例です。
日進市

本市は2022年にゼロカーボンシティを宣言しました。2050年のゼロカーボンシティの実現に向け、本市の豊かな自然環境を未来の子どもたちに残し、カーボンニュートラルを推進していくため、基金に積み立て、諸事業に必要な経費の財源に充てます。









日進市
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