
寄付金額78,000円
木古内町
木古内町

寄付金額78,000円

寄付金額16,000円

寄付金額21,500円

寄付金額12,000円

寄付金額23,500円

寄付金額46,500円

寄付金額74,000円

寄付金額148,000円
木古内町

寄付金額22,000円

寄付金額15,000円

寄付金額7,500円

寄付金額234,000円

寄付金額156,000円

寄付金額78,000円

寄付金額19,500円

寄付金額18,500円
木古内町

寄付金額78,000円

寄付金額16,000円

寄付金額21,500円

寄付金額12,000円

寄付金額23,500円

寄付金額46,500円

寄付金額74,000円

寄付金額148,000円
木古内町は、北海道の南端にある渡島半島に位置しています。
そのため、北海道では比較的温暖で、津軽海峡などの豊かな自然に恵まれ、農業、漁業、林業が営まれてます。
北海道新幹線で東京から約4時間、青函トンネルを抜けると北海道最初の駅が木古内駅となっています。また、近隣の函館市、江差町、松前町へと分岐しており、道南地域の交通の要衝となっています。
町内サラキ岬沖に眠る、幕末に活躍した帆船「咸臨丸」をテーマとした夏祭り「きこない咸臨丸まつり」や天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントも行われます。
2道路2鉄路が交差する交通の要衝
2道路(国道228号線、函館・江差高規格幹線道路)2鉄路(北海道新幹線、道南いさりび鉄道)が交差しています。

咸臨丸が眠る終焉の地
幕府の船として初めて太平洋を往復したことから名を知られ、晩年は開拓使の輸送船として活躍した咸臨丸が輸送途中木古内町沖で座礁した沈没したといわれている。
道の駅ランキングで1位を獲得した人気の道の駅「みそぎの郷きこない」
木古内町







木古内町
まちづくり未来課まちづくりグループ
01392-2-3131
kikonai-furusatonouzei@town.kikonai.hokkaido.jp
9:00-17:00
01392-2-3131