
寄付金額14,000円
多賀城市

寄付金額14,000円

寄付金額10,000円

寄付金額10,000円

寄付金額30,000円

寄付金額10,000円

寄付金額10,000円

寄付金額12,000円

寄付金額22,000円
多賀城市
多賀城市

寄付金額14,000円

寄付金額10,000円

寄付金額10,000円

寄付金額30,000円

寄付金額10,000円

寄付金額10,000円

寄付金額12,000円

寄付金額22,000円
多賀城市は、奈良・平安時代に築かれ「遠の朝廷(とおのみかど)」と呼ばれた国府「多賀城」に由来するまちです。
歴史や文化を活かし、「未来へ育むまち史都多賀城」を目指してまちづくりに取り組んでおります。
「ふるさと・多賀城を応援したい」という“思い”を実現するふるさと・多賀城応援寄附にぜひ御協力ください。
ご寄附いただいた方へ寄附金額に応じたバラエティ豊かな返礼品をお送りいたします!
多賀城市南門
多賀城南門は、8世紀中頃のもので、多賀城外郭に設けられ、東北経営の中心であった多賀城の入口にあたる重要な施設とされていたものです。 また、多賀城には、南門・東門・西門が存在したことが明らかになっていますが、多賀城の正面となる南門は平面規模・構造から考えると、二重門形式の極めて格式高い門であると推測されています。

多賀城碑
多賀城跡の南門の近くに、覆堂(ふくどう)に守られて立つ多賀城碑。奈良時代(8世紀頃)に建てられた古碑です。 歌枕としては壺碑(つぼのいしぶみ)として知られており、高さ196センチ・幅92センチの碑面には、平城京や当時の国々の境界からの距離や、多賀城の創建・修造などについて141文字でつづられています。

末の松山
末の松山は、古来より多くの人々に親しまれた、みちのくの代表的な歌枕です。松尾芭蕉は「おくのほそ道」に、末の松山に接しての感動を記しています。
多賀城市

多賀城創建1300年(2024年)の節目に多賀城の歴史と文化を身近に感じることができるような象徴的存在として、多賀城南門等復元事業とその関連事業の実施に活用させていただきます。

健康・子育て支援、高齢者福祉、学校教育、生涯学習、生活・自然環境保全、リサイクル推進、商工業・農業などに活用させていただきます。

復旧・復興整備、被災者支援、震災記憶伝承、コミュニティ支援、市民協働推進、防災、防犯、公共施設等整備などに活用させていただきます。

文化財保存・整備・啓発、文化・芸術に触れる機会の提供、市の魅力発信などに活用させていただきます。

市長におまかせいただき、本市固有の歴史的・文化的資源を活かした個性と魅力にあふれる創造的なまちづくりに活用するなど、様々な重点課題の解決・達成に活用させていただきます。

都市ブランディング、地域資源を活かした地域活力の醸成、地域経済や人的交流の活性化、関係人口の拡大、地域を支える人財育成など
多賀城市
多賀城市企画経営部財政課
022-368-2352
kanzai@city.tagajo.miyagi.jp
ふるさと納税お問合せセンター
022-368-2352
furusato-tagajo@kamei.co.jp
平日 午前8:30-午後5:30 (土日祝日/年末年始/お盆期間はお休み)